burnworks:

印象に残るセリフ - 二次元裏@ふたば
amnemonic:

ウォンバット - 写真共有のlivedoor PICS(ピクス)
だきまくら。
“仕事柄、たくさんの経営者にお会いしてきたが、年齢にかかわらず、できる方は、マッシュアップとかウィンウィンといったカタカナビジネス用語はほとんど使わず、こどもからおばあちゃんにまで伝わる、ひらがな言葉で自分の経営や商品やサービスの説明をされます。これ、わりと例外ないです。”

Twitter / yanase hiroichi (via shibata616)

まさにその通りだと思います。

(via kitune)

reretlet:

梅覗軒ブログ
これだけいけてるチャートに画像および文章の無断転用を固く禁ずるとある点とこれがtumblrでこれだけリブログされている(現在222)は重要な話だが、良い絵だ。色としては本当に混ざるとあの色になるのかな
色は乗算ならこうなる。ただしこれを現実に置き換えると、それは混ざるということとは違う。混ざるということは現象としては粒子が粗い場合に使われる。その場合には明度の深化はほとんど起こらずに彩度の低下が起きる(この例では明度が近いからなおさら)。乗算になるためには粒子が人間の知覚において透明度を保つぐらいに細かくなくてはならない。その色彩の変化を意識に置き換えてみると面白いと思う

reretlet:

梅覗軒ブログ

これだけいけてるチャートに画像および文章の無断転用を固く禁ずるとある点とこれがtumblrでこれだけリブログされている(現在222)は重要な話だが、良い絵だ。色としては本当に混ざるとあの色になるのかな

色は乗算ならこうなる。ただしこれを現実に置き換えると、それは混ざるということとは違う。混ざるということは現象としては粒子が粗い場合に使われる。その場合には明度の深化はほとんど起こらずに彩度の低下が起きる(この例では明度が近いからなおさら)。乗算になるためには粒子が人間の知覚において透明度を保つぐらいに細かくなくてはならない。その色彩の変化を意識に置き換えてみると面白いと思う

(Source: ns2t9v99ae)

syumari:

by mikko lagerstedt

syumari:

by mikko lagerstedt

(Source: sabino)

13py2:

Twitter
burnworks:

Gif Panda | Pic | Gear

(Source: berryvenom)

1.「組織の細分化、階層化をやめる」
マネジャーが増えるということは、ゲームの作り手が一人減るということ。優秀な人間がマネジャーになるほど、アプリの制作力は低下する。

2.「職種別の目標設定をやめる」
プログラマー、企画など職種別に目標を設定すると、自分の担当部分しか見なくなる。評価はまずそのアプリの完成度に注目。その中で自分がどれだけ貢献したかというポイントに変更した。

3.「作業量の見積もりをやめる」
作業する本人が3日間徹夜で仕上げるつもりでも、上司はバッファを見て一週間と報告してくることが多い。どんどん仕事を依頼し、本人が「ここが限界」と自己申告すれば、そこまでにする「ギブアップ申告制」に変更。

4.「スケジュール管理をやめる」
スケジュールありきだと、だれもがクオリティーよりスケジュールを優先してしまう。スケジュール表をまとめただけで仕事をした気になってしまうのも問題。

5.「データ分析をやめる」
過去のデータを分析しても新しいアプリは生まれない。消去法でアプリを作成すると、センスのある人間の意見がつぶされてしまう。

6.「お客様のご意見どおりのアプリ変更はやめる」
お客様のご意見は、あくまでもアプリに問題があるかどうかのバロメーターとする。

7.「メンバーの教育はやめる」
優秀な人間を教育担当にするほどチームの制作力は低下する。

8.「承認はやめる」
「○○さんがいいと言ったので」という甘えを断ち切る。常に危機感のある状況にする。

9.「アドバイス/助け合いはやめる」
分かっていない人間に理解させるより、分かっている人間が作業したほうが早い。問題点は「ここがよくない」とストレートに事実だけを伝える。

10.「会議をやめる」
時間の無駄。制作チーム同士の席を近くするだけで問題ない。

11.「報告書をやめる」
自分自身がプロジェクトの進行具合を知りたい担当者のところに、知りたいタイミングで歩いていけばいいだけ。”